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新着情報
  • 本科1・3年生を対象にPROGを実施しました(12/8~13)
  • 冬季教員研修会において簡易版AP作成ワークショップを実施しました(11/25)
  • 本科生・専攻科生を対象に目標設定達成度調査を実施しました(9/28)
  • 第6回 アクティブ・ラーニング研究会を開催しました(9/28)
  • ISATEにて成果報告を行いました(9/13~9/16)
  • 日本工学教育協会 年次大会にて成果報告を行いました(9/5~9/7)
  • SPODフォーラムにて成果報告を行いました(8/24~8/25)
  • 本科生を対象に学生生活実態調査を実施しました(7/5)
  • 第5回 アクティブ・ラーニング研究会を開催しました(8/2)
  • アクティブ・ラーニング形式の公開授業を実施しました(4/8)
  • 本科生・専攻科生を対象に目標設定を実施しました(4/29)
  • 簡易版アカデミック・ポートフォリオ作成ワークショップを開催しました(3/11)
  • 第5回manaba説明会を行いました(3/10)
  • 本科生を対象にPROGを実施しました((2/12)
  • 本科3、4年生を対象に大学生基礎力調査を実施しました(12/8,15,2/12,16,17)
  • IR研修会を行いました(1/18)
  • 第4回manaba説明会を行いました(12/18)
  • 本科2年生を対象にPROGを実施しました(12/3)
  • ISATEにて成果報告を行いました(9/16~9/18)
  • ティーチング・ポートフォリオ(TP)、アカデミック・ポートフォリオ(AP)作成ワークショップを開催しました(9/8~9/9)
  • 夏季教員研修会を開催しました(9/7)
  • SPODフォーラムにて成果報告を行いました(8/26~ 8/28)
  • manaba説明会を開催しました(4/30)
  • テーマⅡ(学修成果の可視化)

    学修到達目標の達成をめざし、ラーニング・ポートフォリオを活用した学修時間の確保、学修過程の評価指標導入により、学生の自発的な学修動機づけにつなげる。また、社会から要望の強い社会人力、人間力の評価指標を独自に開発し、その獲得能力を可視化できるようにすることで、学生は自身の成長を客観的に把握し自身のキャリア形成につなげることができる。学生が知的かつ人間として総合的に成長できる仕組みを構築するものである。

    1. モデルコアカリキュラム対応のドリルと小テストを多数こなすことで普段の学修から到達度目標を達成し、ルーブリックにより学修過程を成績評価する。
    2. 社会人力・人間力(分野横断的能力)を正課授業および正課外活動の学生生活全般について、ルーブリック評価し可視化する。
    3. 学生の学びの実態を把握し、データ分析結果を教育改善に活用する。
    4. 教員はアカデミック・ポートフォリオを振り返りによる教育改善を確立する。

    PDF⇒本校の取り組み(学修成果の可視化)

    AP事業の主な指標

    ・退学率
    ・プレースメントテストの実施
    ・授業満足度アンケートを実施している学生の割合
    ・上記アンケートにおける授業満足率
    ・学修行動調査の実施率
    ・学生の授業外学習時間
    ・学生の主な就職先への調査

  • 学生の学修動機づけが促進され、生涯学び社会を生き抜く技術者が養成される。
  • 学生生活全般から社会人力・人間力を可視化でき、学生のキャリア形成に有効となる。
  • クラウド型LMSを活用することにより、授業改善が加速する。
  • また教員は自身の活動の振り返りを学生指導にフィードバックできる。